人の一生の常識を変えよう・・・
21世紀リハビリテーション研究会発起人会


東京大学整形外科とのソリ付き歩行器治験研究から
委員会ができました。委員会は数回に及び、
1995年5月20日、21世紀リハビリテーション研究会の
設立準備が始まりました。

スフインクスの伝説を変えよう・・

4本足で、2本足で、3本足で、6本足で歩く、はなにか?・・へ

   NEDO(新産業・技術研究開発機構の研究助成)による
ソリ付き歩行器開発研究は、

東京大学、慶應義塾大学、北里大学、東海大学、
聖マリアンナ大学、横浜市立大学などとの
共同研究となり、その成果は、
発起人の願う

寝たきり老人を作らない
持続可能な高齢社会構築を

可能にする研究に進化を始めました。