新規:研究会開催情報

我々の研究

平成21-23年度 文部科学省科学研究費基盤(A)(慶應義塾大学武藤佳恭教授):在宅リハビリテーション推進のためのネットワーク構築研究
平成20年度 文部科学省科学研究費基盤(B)(青森県立保健大学渡部一郎教授):四肢局所運動・物理療法が交感神経機能に与える効果
平成18-19年度 財団法人テクノエイド協会調査研究事業(バイオフィリアリハ学会木村哲彦会長):褥瘡予防における福祉用具の役割とその利用の実際の研究
平成18-19年度 文部科学省科学研究費基盤(C)(横浜国立大学高田一教授):リハビリテーションにおける回復度評価システムの構築(18560245)
平成18年度 独立行政法人福祉医療機構・障害者福祉基金助成事業-地方分:自立生活を可能にする創動運動講習会開催事業(高齢市民が活躍するための社会技術研究会滝沢茂男理事長)
平成17-18年度 文部科学省科学研究費補助金(萌芽)(新潟医療福祉大学牧田光代教授):介護保険出来高報酬制度の可否と変更する場合の諸要件の研究(17651094)
平成17年度 NEDO技術開発機構大学発事業創出実用化研究開発事業(横浜国立大学高田一教授):視線検知技術の改良と産業分野への応用
平成17年度 独立行政法人福祉医療機構特別分長寿(バイオフィリアリハビリテーション学会木村哲彦会長):高齢者自身による地域リハ・ネット構築事業 
平成17-18年度 文部科学省科学研究費基盤(C)(国際医療福祉大学木村哲彦教授):褥瘡対策未実施減算導入後の褥瘡に関する研究
平成16-17年度 文部科学省科学研究費基盤(C)(慶應義塾大学武藤佳恭教授):リハビリテーションによる回復度評価データの標準化の為のデータベース構築と分析
平成15年度 財団法人テクノエイド協会福祉用具普及促進助成(福祉用具研究会:会長滝沢茂男・副会長川合秀治):福祉用具による大腿骨頸部骨折患者のADL向上と自立のための調査研究
平成14-15年度 文部科学省科学研究費基盤(C)(産能大学牛澤賢二教授):高齢者及び軽度痴呆高齢者の消費者教育の実際と将来像調査研究
平成13-14年度 文部科学省科学研究費基盤(C) (産能大学松岡幸次郎教授):寝たきり高齢者削減に向けたリハビリテーション手法普及に関する研究
平成13年度 中小企業総合事業団課題対応新技術研究FS調査(リハビリエイド有限会社(現バイオフィリア研究所)滝沢茂男):創動運動用上肢訓練器兼用リフト機器開発に関する研究調査
平成13年度 神奈川県産業技術総合研究所研究職員民間派遣事業(リハビリエイド有限会社(現バイオフィリア研究所)滝沢茂男):創動運動用下肢訓練システム開発
平成12年度 テクノエイド協会助成調査研究事業(日本医科大学木村哲彦教授):「高齢下肢骨折患者のADL向上と自立のための調査研究」 
平成11年度 神奈川県産業技術総合研究所研究成果展開型共同研究事業(リハビリエイド有限会社(現バイオフィリア研究所)滝沢茂男):歩行訓練機による機能回復度を定量的に評価するシステムの開発
平成10年度 神奈川県産業技術総合研究所創業期開発支援事業:下肢機能回復訓練ステーション(家本晃)
平成7-11年度 神奈川県中小企業創造活動促進法(リハビリエイド有限会社(現バイオフィリア研究所)滝沢茂男):新4輪型ソリ付き歩行器の開発
平成5-7年度 NEDO(独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)福祉用具開発助成(リハビリエイド有限会社(現バイオフィリア研究所)滝沢茂男):新4輪型ソリ付き歩行器の開発

リンクのない研究内容については、平成25年に発表会を行い、公開する予定です。